私がテレフォンセックスを始めたのは4年前。

色々なサイトを使って、自分に合ったところを見つけたのは、始めてから約1年のことです。
当時、携帯電話しか持っていなかった私は、仕事のことも考え、パソコンを購入。 それ以降は、ライブチャットサイトでテレフォンセックスを楽しむようになりました。

一番気に入っている女性パフォーマーは、25歳のOLさん。 ゆかり(仮名)さんというその人は、エッチな事が好きで、いつも始める前にエロトークをしています。 彼女は顔出しをしていないのでどんな風貌かはわかりませんが、柔らかい声質をしているので、きっと優しい女性なのだろうと思っています。

まぁ、あくまでも私の想像に過ぎないんですけどね(苦笑) 昨日はどんなことを考えながらオナニーをしたのか。 自分の指だけだったのか。
それとも、バイブやローターを使ったのか。 どんな相手を想像したのか。 といったエロトークはもちろんのこと、仕事の話や遊びの話のような、日常会話もします。 日常会話はリラックスするために。

逆に、エロトークではエッチな気分にするために。 ゆかりさんの話では、いきなりエロトークをしても、なかなか気分が乗らないんだそうです。

テレフォンセックスする時、ほとんどの女性がそう思っているそうで、それを知らなかった私には衝撃的でした。 確かに私も、いきなりエッチな話をされても盛り上がらないですね。

それどころか、気分の乗らないまま話を続けられても、置いてけぼりにされた気分になります。

何事にも流れが大事なんですね。 話はテレフォンセックスに戻って。 日常会話からエロトーク。そこから徐々にテレフォンセックスへと流れを持っていきます。

ゆかりさんはどちらかと言うとMっ気があるので、言葉攻めをしてみたり、焦らしプレイをしてみたりして、とろっとろにする感じ。 彼女の方から「欲しい」とか「我慢できない」、「イきたい」といった懇願があるまで、ひたすら指だけで弄らせ、焦らします。

その間にも、どこが気持ちいいのかとか、どこを触って欲しいのか言わせて楽しんだりもします。 そして、「欲しい」とかという言葉が出たら、ようやくローターやバイブのお出まし。 ここまで来ると、ゆかりさんの中にある羞恥心などはほとんど無いので、卑猥なことを言わせてイカせます。

可愛らしい声で啼く彼女はとてもいやらしく、その声を聴く私はいつも興奮を覚えます。 他の女性パフォーマーとも何度かテレフォンセックスをしましたが、ゆかりさんのように何度も「ヤりたい」と思うことが無かったので、彼女と会えて良かったと思います。